介護の現場から一言

神奈川県で介護の仕事をしてるFが日ごろ思っている介護についての思いを語ります。

赤い羽根共同募金 久しぶりに街頭で募金しました

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赤い羽根共同募金

久しぶりに募金したって書こうとして

毎年マンションの役員さんが

募金集めに来ていたのを思い出して

久しぶりに街頭で募金した

に変えました。

 

募金や寄付って

苦い思い出があるので

(この思い出はいつか書きます)

多少抵抗はあるのだけど

本当に有効に使われていることを祈って

お金を出すことはあります。

 

 

今回は知り合いの民生委員さんが

京急ストアの前に立って

募金を促していたので

協力しました

 

赤い羽根共同募金って何だか分からないのに

お金を出してしまったので調べました

 

1947年に「国民たすけあい運動」として

スタートしました。

これらのお金は

都道府県にある共同募金会が審査して

高齢者や障碍者子育て支援を行う

団体に助成されています。

 

赤い羽根って言うと

針が付いていて胸に刺して付ける

ってイメージでしたが

最近は針が無くてシールなんですね

 

確かに安全だけど

何だか寂しい感じがしました

針は確かに危ないかもしれないけど

刺したら痛いとか

危ないから慎重に扱わないといけないとか

子どもながらに学んでいたと思います

 

色々学ぶ機会が減っているんじゃないかな?

しかもしっかり教えられる

大人も居ないのに

子どもが学べず成長出来ずに

大人になって行ってしまう

変な犯罪が増える原因なんじゃないかな

 

あれ、話題が逸れました。

とにかく募金が有意義に使われますように

 

久しぶりに街頭募金して

考えさせられる事が色々出てきて

良い刺激にもなったので

募金して良かったです。

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